校務支援システムの製品特徴

小学校・中学校の校務支援と学校ブログCMSホームページ作成をシステムで実現します。

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校務アシスト

小中学校の校務システム「校務アシスト」のご紹介

製品の特徴

学校と教育委員会、それぞれに最適化された二つのトップページ

■校内のトップページ

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 校内のトップページは、職員室の黒板をイメージして制作しており、先生方へのお知らせ・校内行事・校外行事(出張)・提出書類の案内がされています。

■市教育ネットワークのトップページ

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 市教育ネットワークのトップページは、教育委員会のトップページになっていて、ここでは部会の予定を確認することや、市内の学校の行事を把握できるようになっており、同じ学区内の小学校・中学校で行事が重ならないように予定を組むことができます。
 その他に、教育委員会から先生方へのお知らせ、文書の送付や書庫の利用、市内掲示板を利用することができます。
学校から市教育ネットワークのトップページを閲覧することができるので、教職員も市全体の行事を確認することができます。

使いたい機能はメニューマップから

校務システムメニューマップ画像
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 使いたい機能はメニューマップから起動することができます。
"出欠席簿を開きたいのにどこをクリックしたらいいのかわからない"といったような質問を受けることがありました。
 校務Assistでは仕事のメニューはメニューマップに全てあります。

インフォメーション機能

校務システムクラス名簿画像

校務システムメニューマップ画像
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(1) 欠席状況
(2) 今日の連絡事項
(3) 校内の行事
(4) 出張の先生(年休情報)
(5) 提出文書

 先生方から、「自分の席でパソコンを開くことができるのは、子ども達が帰った後だ」という声を数多くいただきます。いくらグループウェアで情報の共有を図ろうとしても、先生方がパソコンを見ることが出来なければ、職員室の黒板の方が効果的という結果になってしまいます。

 そこで、校務Assistではパソコンを見ることができない多忙な先生でも、職員室に入り数秒立ち止まって見るだけで、今日知るべき情報を得ることができるシステムをご用意いたしました。

 プロジェクターや大画面液晶に、全画面のスライドショー形式で情報を表示します。表示する項目や表示時間、文字サイズ等を細かく設定することができるので、その日の重要な情報を重点的に表示するといった活用もできます。

クライアントサーバー型校務支援ソフト

■ウェブ型校務支援ソフト

校務システムウェブ型校務支援ソフト画像

 校務支援システムは、ウェブブラウザにてサーバーにアクセスし、サーバーが全ての処理を行うウェブ型が現在主流になっています。導入のし易さや手軽さ等、多くのメリットがあります。

■クライアントサーバー型校務支援ソフト

校務システムクライアントサーバー型校務支援ソフト画像

 クライアントサーバー型は、導入時に端末にプログラムをインストールしなければなりませんが、それによって二つのメリットがあります。
 1. 端末が一部の処理を行うので、サーバーの不可を軽減し、処理速度を向上させることができます。
 2. プログラムのインストールされた端末だけがサーバーにアクセスできるので、セキュリティが確立されます。

Microsoft Excelとの連動が可能

校務システムウェブ型校務支援ソフト画像

 校務支援システムを未導入の学校の多くは、エクセルで名簿や成績処理等のデータ処理を行われています。校務支援システムを導入するにあたり、抵抗を感じられる方や、慣れたエクセルで作業をしたいという先生も数多くいらっしゃいます。
そういった先生方でもストレスなく作業できるよう、校務Assist CSではエクセルデータの取込機能を備えています。今まで作成し、蓄積しているデータも、校務Assistに取込んでご利用いただけます。

全ての機能に関して

 画面操作はマウス操作が主になっていて、必要な画面を表示するまでマウス操作のクリック回数を出来るだけ少なくて済むように設計してあります。

 各種帳票はExcel形式での出力ができるようになっております。(先生方が必要に応じて編集することができるため)

 出欠席や給食の登録を行うとき、クラス選択は常に担当クラスが最初に表示されるようになっています。

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